難聴と認知症一覧

難聴は認知症のリスク因子、早めに補聴器を

加齢性難聴は、高齢者に限らない。早い人では50代から始まり、75歳を過ぎると7割以上が「聞きとりにくさ」を自覚しているとのこと。放置していると認知機能の低下から認知症につながるリスクもあるだけに、早めに「補聴器相談医」に相談して補聴器の導入を。